京都市の教員採用試験を受ける。
教科は、中学の数学か、高校の数学。
枠は、国際協力貢献活動枠。
なので、教員免許がなくても受けられる。
7月19日が1次試験の面接。
7月25日が1次試験の筆記。
ナミビアの数学は、やたら簡単だったので、今、日本の数学の難しさにてこずっている。
京都市の数学の過去問題を解くのだが、かなりの勢いでわからん。
なので、まずは、基本の高校数学の問題を解いている。
試験日はもうすぐだというのに。
いやはや。
協力隊枠は、教養がないので、そこはよい。
かわりに、小論文を書く。なぜ協力隊にいったのか。
受かれば、2011年4月から、京都市の学校で働くことができる。
試験をとおして、認めてもらえれば、教員免許も発行してもらえる。
京都はいいなぁ。さすがは京都である。

> 協力隊枠は、教養がないので、そこはよい。
協力隊員にもっとも足りないのは教養だと思っていた自分はどうすれば。。。